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宛名職人Ver.16
「宛名職人Ver.10」〜「宛名職人Ver.15」で作成した住所録を読み込む手順
「宛名職人Ver.10」〜「宛名職人Ver.15」で作成した住所録を読み込む場合は、下記の手順で行います。
<操作手順>
- [ファイル]メニューから[開く]を選択します。
- [開く]ダイアログが表示されるので、ファイルの種類のリストから[宛名職人V10〜V15住所録]を選択して、読み込む住所録ファイルをクリックします。

- [開く]ボタンをクリックします。
- 「宛名職人Ver.16」で保存した住所録ファイルが、以前の宛名職人では開けなくなることを確認するメッセージが表示されるので、[OK]ボタンをクリックします。
- 住所録ファイルの履歴が古い場合、履歴を更新するか確認するメッセージが表示されるので、[更新する]ボタンをクリックします。
※[更新しない]ボタンをクリックすると、履歴の年度は更新されません。
- 選択した住所録ファイルが読み込まれ、住所録一覧ウインドウと住所録カードウインドウに表示されます。
関連項目>>
◆宛名職人の旧バージョンの住所録を読み込む手順[動画]
◆以前のバージョンのMacintosh 版「宛名職人」で作成したファイルは読み込めますか?
◆「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」で作成した住所録を読み込む手順
◆Windows 版「宛名職人」で作成した住所録で作成した住所録を読み込む手順
◆宛名職人の旧バージョンの住所録を読み込む手順[動画]
◆他社ソフトで作成した住所録を読み込む手順
◆他のMacintosh からデータを移行したら、真っ黒なアイコンが表示され読み込めない












