製品情報TOP>よくあるご質問
宛名職人Ver.16
「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」で作成した住所録を読み込む手順
「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」で作成した住所録を読み込む場合は、下記の手順で行います。
■操作の流れ
「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」がインストールされているMacintoshで、宛名データをメディアにコピーする
↓
メディアから「宛名職人Ver.16」がインストールされているMacintoshに宛名データをコピーする
↓
[宛名職人 住所録コンバータ]を使用し、宛名データを「宛名職人Ver.14」形式に変換する
↓
「宛名職人Ver.16」に読み込む
●「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」がインストールされているMacintoshで、宛名データをメディアにコピーする- 宛名データを移行するため、USBメモリやCD-Rなどメディアを用意します。
- 「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」の住所録ファイルをUSBメモリや、CD-Rなどにコピーします。
●メディアから「宛名職人Ver.16」がインストールされているMacintoshに、「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」の宛名データをコピーする- メディアを「宛名職人Ver.16」がインストールされているMacintoshにセットし、「宛名職人Ver.1」〜「宛名職人Ver.9」の宛名データを確認します。
- デスクトップや[書類]フォルダなど任意の場所にファイルをコピーします。
●[宛名職人 住所録コンバータ]を使用し、宛名データを「宛名職人Ver.14」形式に変換するMacintosh にコピーした宛名データを、[住所録コンバータ]アイコンにドロップします。
操作方法についてくわしくは、[宛名職人 住所録コンバータ]をご確認ください。●「宛名職人Ver.16」に読み込む- 「宛名職人Ver.16」を起動します。
- [ファイル]メニューの[開く]をクリックします。
-
デスクトップや[書類]フォルダなどファイルをコピーした場所を指定し、[ファイルの種類]ポップアップリストで、[宛名職人V10〜V15住所録]を選択します。
- [宛名職人 住所録コンバータ]で変換したファイルを選択し、[開く]ボタンをクリックします。
- ファイルが読み込まれ、住所録一覧ウインドウと住所録カードウインドウに表示されます。
- [ファイル]メニューの[保存]をクリックします。
- 任意のファイル名(名前)と保存先(場所)を設定し、[保存]ボタンをクリックします。
関連項目>>
◆宛名職人の旧バージョンの住所録を読み込む手順[動画]
◆宛名職人 住所録コンバータ
◆「宛名職人Ver.10」〜「宛名職人Ver.15」で作成した住所録を読み込む手順
◆Windows版「宛名職人」で作成した住所録を読み込む手順
◆他のMacintoshからデータを移行したら、真っ黒なアイコンが表示され読み込めない











